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  <title>机の上のメモ帳</title>
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  <description>置いてある。新しくした様だ。</description>
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    <title>うん、なにか</title>
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    <![CDATA[<br />
武田鉄也には勝てた。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
やってみるもんだなぁとかおまえらそれでいいのかとかも言われたが、うん、すごくらしいというか。<br />
十分心でガッツポーズというか。<br />
やってみるものだ、うん。<br />
<br />
むしろ子供生まれたことというか生まれるまで世界に羽ばたくの我慢してくれた事にびっくｒ（ｒｙ<br />
あ、いつの間にとか言われたが、いつの間にも何もこれからというか故に１００回なワケで。<br />
本編で機会を逸しまくったワケで。<br />
始まった時点で超山場、我ながらアレだがそれでこうしてしまう白い人の度量的がスゴイ。<br />
<br />
某忍者ジョブが忍者教師に丸投げというのに涙が出そうになった、でも意外と多い忍者教師、鎌倉のネオサイタマ化を防ぐために頑張れ俺たち。<br />
<br />
<br />
<br />
現在２０１２年だからな、一応言っておくと。<br />
<br />
<br />
<br />
というか白スーツの人は食って寝るべきそうすべき。<br />
<br />
<br />
]]>
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    <pubDate>Mon, 24 Dec 2012 16:09:14 GMT</pubDate>
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    <title>忍者が</title>
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    <![CDATA[ニンジャがゲシュタルト崩壊しそうになった。　多数の存在で相手の個々への認識を打ち砕く事によって捉えなくさせるとは、有る意味忍んでいる。超攻撃的迷彩だな。<br />
木を隠すなら森を育成、エコ的な。<br />
俺的にはスゴイどころではなく折角なのでヤバイまで到達してみたいものである。<br />
<br />
うん、面白かった。<br />
しかしやはりアレだ。もう少し解き放ちたい。何かを。<br />
そうだな、偽名を名乗っておくべきだった。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
家人「ギャグは良い&hellip;&hellip;」とか悦に入っている。<br />
<br />
&hellip;&hellip;。<br />
<br />
<br />
そっとしておこう。<br />
]]>
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    <pubDate>Tue, 21 Aug 2012 12:39:53 GMT</pubDate>
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    <title>しまった</title>
    <description>
    <![CDATA[間違ってはいけない所を間違ってたら訂正されてた。（ステータス異常：恥ずかしい<br />
足向けて寝れない。<br />
やはり徹夜仕事明けは推敲はしとくべきだった、うん。<br />
<br />
<br />
<br />
回復に割く字数を色々壁ごと破ったり床ごと抜いたりアンブッシュしたりに使えばよかったなと思いつつ。<br />
こう、他の皆のプレイング見て、ああ、こういうのもいいなと思うんだよな。<br />
ああいう群像はやはり面白いなと思ったり。<br />
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    <pubDate>Thu, 16 Aug 2012 16:48:12 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>刃の下に心と書いて</title>
    <description>
    <![CDATA[したごころではない。<br />
<br />
<br />
ニンジャと聞いて。<br />
状況&rsquo;(文体)的にこうしたいという希望と、「おまえこーあるべき」というアイデンティティというか、レゾンテートルというか、要は他者の認識する所のペルソナとのせめぎあい。<br />
うん、悪くない。<br />
と、思ってたら、シルバーレイン相手にする事になったので、死に物狂いでガチにすべきかどこまでアレにしていいものかのギリギリを以下略。<br />
<br />
<br />
ニンジャ・スイレン側に行ってたら、同じ忍者として拡散弾と蟲の知らせを撃ちまくるべくタライだのパイプイスだの黒板消しだのをぶん回すべく挑むつもりだったとも。<br />
忍者部分がまるで無いけど。<br />
<br />
ん、<br />
&hellip;&hellip;、イグカの中身掃除してたらあったんだよな。マイタライ。詠唱兵器で。<br />
当時の俺に、何ゆえタライに回転詠唱炉を付けるに到ったのか問いたい。<br />
己を己と思うとも、人格とは他者のみならず己にとっても時の流れと共に移ろい行くものであることを痛感、タライで。<br id="NINJASELECTIONID" style="clear: both" />
<br />
<br />
<br />
そういえば、新しいゲームが流行ってるそうで。凪や奥月達にやってるかと聞かれたんで覗いてみたんだが、<br />
ううん、<br />
なにかインターフェイスがめんどうくさいな。<br />
]]>
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    <pubDate>Thu, 16 Aug 2012 11:44:51 GMT</pubDate>
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    <title>暑い</title>
    <description>
    <![CDATA[近くの商店街の夏祭りに手伝いに行ってきた。<br />
カキ氷にシロップ掛け放題というのをやってたわけだが。<br />
<br />
<br />
とりあえず多数の若人（四捨五入して十代）がレモンとブルーハワイとイチゴとメロンをかけた結果。なんか名状しがたきカキ氷になっていた。<br />
<br />
<br />
あれだな、ホラー映画の水というか、ゴ○ラが出てきそうな海の色とかあんなカンジ。　オレ外道カキゴオリコンゴトモヨロシク　的な。<br />
まぁ味は普通というか、単にブドウ糖加糖液にブドウ糖加糖液を足しても残るは香料の問題だけなので普通に食ってたが。<br id="NINJASELECTIONID" style="clear: both" />
うん、これが若さか。<br />
<br />
<br />
今年は誕生日が出ないかと思ってお中元送りつけてみたら、注文してる間にバトルロイヤル出てた。<br />
そんな安心の通常運転。]]>
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    <category>雑記</category>
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    <pubDate>Sat, 28 Jul 2012 11:51:28 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>イベントピン</title>
    <description>
    <![CDATA[セリフとかモノローグとか全く書かなかったのだが、何かかっこいい事態になっていた。<br />
<br />
というか発注大雑把過ぎてわざわざログ確認してくれたのかもしれず。このときというか、ここ暫くは戦争では逆進行阻止で早々に重傷が多いので、正直絵師の方描く場面に困っただろうがありがたく。<br />
<br />
<br />
<br />
一息、と言う所だが、まあ、異形という要素こそ無くなったが、他の世界結界とかの話が何か変わった訳でもないしな。<br />
また何かと事件が起きているようだ。<br />
&hellip;&hellip;そういえば、まだシルバーレインも残ってるんだったか。というか能力者の行動でそんなにホイホイ来るようになってしまったのか。<br />
やだな、そんな成層圏から突貫して来る突撃となりの晩御飯的な攻性障壁。]]>
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    <pubDate>Tue, 24 Jul 2012 15:26:34 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>さて</title>
    <description>
    <![CDATA[これで、一息&hellip;&hellip;と思ったら。<br />
<br />
<br />
<br />
生徒は夏休みだが、自分は出勤日だった。<br />
ああ社会人。<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Mon, 23 Jul 2012 14:41:40 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>無題</title>
    <description>
    <![CDATA[まあ、生まれが忍びだったから、能力者として生きることにあまり疑問は無かったんだ。<br />
戦うことも自然で、それが本来の俺の生まれた時からの役割でもあったし。<br />
ただ、それを「落ち着いている」とか「安定している」とか評されはしたが、そうである事を前提とされてきたから、ソレを長所とするのは過分だとは思った。<br />
<br />
ただ、戦うことが好きかと言われると、また疑問が出た。嫌いではない、が好きかどうかを考えたことは無かった。<br />
そもそもあまり先の事は考えてなかったんだと思う。<br />
この学園に入って、まあ変わった、と思う。<br />
日常でも、非日常でも、好悪を問われたし、意見も聞かれた。意味を考えながら戦う人間も見た。<br />
変わっていく立場と、人を見た。<br />
日常を日常のまま生きていいと言われるのも初めてだったし。かと言って、戦う事を肯定されることも初めてだった。<br />
おそらくは、酷く楽しかったんだ、あの日々が。<br />
<br />
教師になるとは思ってなかった。<br />
なぜなったかと言うと、らしくない話だが欲が出た。<br />
変化を見続けられる、先に進んでいく者を見続けられる。<br />
日常には何一つ必要のない、力を持ってしまった人間が、日常を生きていける様を見たいと思った。<br />
<br />
<br />
俺が生まれた時に、うちの一族が日の光の下を普通に生きていく事になるにはまだ少々かかると思って、親は俺を名付けた様だが、どうやらそれは違う事になる。<br />
<br />
夜明けの一番暗い時に居るという事は、明けて行くのを最初に見られるという意味の様だ。<br />
多分きっと、一族で忍びとして生きるのは俺で終わる。<br />
夜明けの前だけを生きろと言われるのは俺が最後で、何の変哲もない朝を迎えられるのは、俺が最初だ。<br />
俺は陽の光の様に生きてきた訳じゃないが、それに立ち会うことは出来るだろう。<br />
ああ、恵まれているな。<br />
<br />
じゃあ、戦いに行くとするか。<br />
酷く楽しみなんだ。一歩この場所を進めば、それだけ明日に近づくんだろう。]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Sun, 22 Jul 2012 05:33:50 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>最後の</title>
    <description>
    <![CDATA[前準備。<br />
<br />
これが最後、だそうだが。<br />
いかに強大としてもどうにもポッと出の敵に台無しにされるのは癪に障るな。<br />
<br id="NINJASELECTIONID" style="clear: both" />
今までの相手の――それが俺達にとって善しにせよ悪しにせよ、<br />
その相手にとっての望みや願いや生存のかかってきた戦いと、別だからだろうな。<br />
<br />
あれはただ純粋に俺達の様な生きてる存在そのものを否定しているものに見える、それが非常に気持ちが良くない。<br />
あれは、俺達でないものそのものだ。逆に言えば、あれは決して俺達を許容しないし、許容できるものにならない。<br />
あれにとって俺達との戦いは、きっと生存競争ですらない。<br />
<br />
<br />
負けたくないな。<br />
あの存在はきっと俺達が正しかったか誤ってるのかさえ関係ない。俺達が打ち倒してきた者達さえも否定する。<br />
どうにもそれは気分が良くない。<br />
<br />
さしあたり、ディフェンダーに所属申請した。<br />
最初の戦争からそうだったしな。最後というなら、最後まで全うしてみたいんだ。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Fri, 20 Jul 2012 14:31:53 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>どうにも</title>
    <description>
    <![CDATA[能力者になってこの方、山場らしい時と場面には縁が無いな。<br id="NINJASELECTIONID" style="clear: both" />
まあそういう生まれなのだろう、それはそれで学園の日常の方を頑張って努めようと思う。<br />
<br />
<br />
<br />
&hellip;&hellip;、<br />
依頼取りとは全くとは言わないが、ほぼ関係ない所で思ったが、いつもながら、アレだ、<br />
うん、20年近く度々感じてきたことではあるが。<br />
<br />
<br />
俺、主家選び絶対間違えた。<br />
]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Mon, 18 Jun 2012 16:03:47 GMT</pubDate>
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